艶髪革命〜DELA CHLORO〜


『くせ毛&艶髪革命のクロロフィル』
は何が違うのか?
「デラ」は名古屋弁で、
「すごい」「たくさん」という意味。
つまり、
クロロフィルをデラたっぷり配合したから
『デラクロロ』
『DELA CHLORO』効果効能
1、架橋促進

縮毛矯正やパーマ後の毛髪内部にアプローチし、SS結合をサポートし、施術後の髪をより安定した状態へ導きます。
2、過水分解

縮毛矯正やパーマ、カラーの2剤で使用する過酸化水素に働きかけ、残留した過酸化水素を分解します。
施術後の髪に不要な成分を残しにくくし、ダメージにつながる要因をできるだけ取り除きます。
3、残臭除去

縮毛矯正やパーマ、カラー後に残りやすい、薬剤特有のイヤなニオイにアプローチし、ニオイの原因となる物質を抑え、施術後の残臭を軽減します。
『DELA CHLORO』使用方法
縮毛矯正&パーマ
目的は、架橋促進、過水分解、残州除去
① コスパのいい使い方
お湯:デラクロロ=150〜300ml:1g
1回1g=コスト27円
2液を流した後、アプリケーターで頭皮から毛先まで、髪全体にまんべんなく行き渡るように塗布します。
② 贅沢な使い方
お湯:デラクロロ=2〜3リットル:3g
1回3〜4g=コスト75〜100円
2液を流した後、シャンプーボウルに2〜3Lのお湯を溜め、デラクロロを混ぜます。
そのお湯を頭皮から毛先まで、髪全体にしっかり行き渡るように掛け流します。
2、ヘアカラー
目的は、過水分解、残州除去
① コスパのいい使い方
お湯:デラクロロ=150〜300ml:1g
1回1g=コスト27円
シャンプーをしっかり洗い流した後、アプリケーターを使って、頭皮から毛先まで髪全体にまんべんなく行き渡るようにデラクロロを塗布します。
全体になじませたら、そのまましっかり洗い流してください。
使用量を抑えながら、頭皮から毛先まで効率よく行き渡らせることができるコスパの良い使い方です。
② 贅沢な使い方
お湯:デラクロロ=2〜3ℓ:3〜4g
1回3〜4g=コスト75〜100円
シャンプーを流した後、シャンプーボウルに2〜3Lのお湯を溜め、デラクロロを混ぜます。
デラクロロを混ぜたお湯を、頭皮から毛先まで髪全体にしっかり行き渡るように掛け流します。
頭皮と髪全体を包み込むようにたっぷり使用できる、デラクロロを贅沢に使ったスペシャルケアです。
③ 消臭力を重視するなら、
頭皮への直接塗布がおすすめ。
デラクロロ=3〜4g
1回3〜4g=コスト75〜100円
シャンプーをしっかり泡立てた後、デラクロロを直接頭皮に塗布し、そのままシャンプーしてください。
頭皮に直接行き渡らせながら洗うことで、カラー剤のニオイにしっかりアプローチできます。
また、頭皮臭が気になる方や、より高い消臭効果を求める方におすすめの使い方です。
ただし、デラクロロを直接使用すると、シャンプー本来の香りが残りにくくなるというデメリットがあります。
香りよりも、しっかり消臭したい。
そんな方には、直接塗布がおすすめです。
『DELA CHLORO』絶対NGの使用方法
⚠️作り置きはNGです!

冷暗所か冷蔵保存であれば、作り置きして一週間ほどはOKです。
また高温多湿だと腐敗しますし、光で退色もしてしまいます。
なので作り置きをしない事をお勧めいたします。
縮毛矯正&パーマ
① 1液には絶対に混ぜない

1液に混ぜてしまうと、本来1液で行う「SS結合の切断(還元)」と、「SS結合の架橋」を同時に進めてしまいます。
これでは1液本来の還元作用を妨げ、施術結果に悪影響を与えます。
デラクロロを1液に混ぜて使用することは絶対におやめください。
② 1液流し後の中間処理にはNG

1液を流した直後の中間処理でデラクロロを使用すると、せっかく切断したSS結合の架橋を促進してしいます。
その結果、アイロン前に髪が再結合し、クセが十分に伸びない原因になります。
デラクロロを1液流し後の中間処理に使用することは絶対におやめください。
③ 2液には絶対に混ぜない

2液にデラクロロを混ぜてしまうと、過酸化水素が分解され、2液本来の酸化作用が弱くなます。
その結果、SS結合の再結合が十分に行われず、髪をしっかり固定できなくなります。
デラクロロを2液に直接混ぜて使用することは絶対におやめください。
2、ヘアカラー
カラー剤には絶対に混ぜない

カラー剤にデラクロロを混ぜてしまうと、過酸化水素が十分に働く前に分解され、カラー本来の反応に影響を与えます。
その結果、発色や染まり、明るさなどに影響が出る原因になります。
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『DELA CHLORO』300 回分

業務用300ml=価格 8800円
店販用120ml=価格 4186円